ロゴ入りで信頼度アップ
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WEBショップにとって、ダンボールとは重要なお客様との接点となります。

HPを見てもらって、メールのやりとりを繰り返し、やっと頂いたご注文です。ここまでは新規顧客開拓の苦労があったはずですから、今度はそのお客様をリピーターに育てなくてはいけません。中々難しいことですよね?

日本人はブランド好きだとよく言われています。例えばどんなに安いティッシュペーパーよりも、大手のブランド名が入った少し高いものを選んでしまう、そんな消費行動が現在でも主流です。中身はほとんど一緒でも、一番安いものを買うのが照れくさいという心理と、ブランドは安心、という信仰がまだ根強く残っているためでしょう。

これはご近所の誰もが名前を知っているようなスーパーでのお買い物でも行われることですから、まだまだ定着しているとは言いがたいWEBショッピングの場合ならば、なおさらこの傾向が強まることも多いのですね。フリーマーケット型の「個人運営だから安い」というタイプの場合は別ですが、同じ商品を買うのならば、少しでもトラブルが少なそうな大手WEBショップで購入したい!というのが本音でしょう。

お店の「本気」が伝わります
お店の「本気」が伝わります。
これは商品を受け取る側のイメージの問題になりますが、配送に使われたダンボールにサイトで見かけたロゴなどが印刷されていたら、お客様はどのように考えられるでしょうか?
通常ダンボールに自前のロゴを入れて用意している、といったところまで気遣いされているショップは少ないものですし、これは実際の店舗を運営されているところでも同様です。
少なくともショップの「本気さ」が伝わるでしょうし、「このショップは手広くやっているに違いない」とお客様に印象付けることが可能です。このイメージから生まれる信頼度は、一生懸命メールマガジンを発行し続けることと変わらないほどの強いものになり得ます。

当然、「メールなどの対応が適切である」「お送りした商品に満足して頂く」などの細かな配慮の積み重ねが最大のポイントではありますが、ダンボールをオーダーすることで、通信販売におけるお客様の不安感を払拭する効果が簡単に生み出せるのも事実です。

当社にて、サイズの指定、ロゴ・社名を印刷、送料をお客様負担で送らせて頂く、この手順を踏んでも、市販の無地ダンボールと代わらないお値段で手配が可能になるのです。ダンボールのような大きくて重いものは配達してもらうのが一番楽ですしね。

「オーダーメイドのダンボール」には「お客様の安心感を買う」という付加価値があること、おわかりいただけましたでしょうか。





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