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ダンボール(段ボール)トップ>白色ダンボールが人気である理由!

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白色段ボールが人気!?

白色段ボールが人気
清潔感のある白ダンボールが人気!

「小ロットからオーダー可能」という当社のシステムですから、「オーダーボックス・ドットコム」の場合、やはりインターネットで物販をされているECサイトのお客様が多いです。

ここまでは予想通りでしたが、もうひとつの特徴としては、通常の「クラフト色」ダンボールよりも、自店のロゴが映えやすい「白色」ダンボールをご指定されることが多いということです。


一般の生産比率当店の生産比率
白色5%35%
クラフト色95%65%

通常のダンボール生産量のうち、「白色」ダンボールはわずか5%にしか過ぎません。
流通しているのは圧倒的に「クラフト色」なのです。

しかし、せっかくオリジナルを作成するなら見栄えの良いものを!と考えられるのでしょう、当店では3分の1のお客様が「白色」ダンボールをオーダーされています。

なぜ「クラフト色」ダンボールが主流なのか?
そもそも何故「クラフト色」ダンボールが主流なのか?という理由ですが

  • (1)漂白などの必要がないためコスト的に安くなる
  • (2)倉庫で保管する期間が長くなることを考えると、ホコリが目立たないクラフト色が便利
  • (3)配送中の雨などの汚れが目立ちにくい

といったような利点があります。

大量生産され、複雑な流通経路を通って販売される商品であればこのタイプはやはり便利なのです。流通のどの段階でどのような扱いをされるのか分からないのですから「汚れが目立たない」ことは必須です。

なぜ「白色」ダンボールが主流でないのか?
逆に言えば、「白色」ダンボールとは

  • (1)着色の工程が増えるためコスト高になる(当社で@5円増です)
  • (2)長期の保管には「カバーを掛けておく」などしないとホコリがついてしまう
  • (3)配送中の汚れも目立ちやすい

と言えるでしょう。

白色でダンボールをオーダーされる方はこのようなマイナス点が存在することも把握しておいてください。大抵は問題のないレベルであると思われますが、倉庫などで保管される場合にはお気をつけ下さい。

「白色」ダンボールがオススメである理由!
白ダンボール
見栄えの良さはピカイチ!
しかし何と言っても「白色」ダンボールは目立ちます! 
白の地色に自社ロゴが入っていると見栄えが断然違うのです。

これは名刺などと同じことですが、社名などの文字印刷、オリジナルのロゴ印刷、どちらも白地の方が映えることは間違いありません。

お客様が商品を受け取る際の印象もやはり違ってきますから、「これだけ細部にまで気を遣っているショップなんだな」というイメージを持ってもらいやすいようです。

特に元々のWEBサイトなどでインパクトの強いロゴを使われている方でしたら、是非「白色ダンボール自社ロゴ入り」をお試しください! 効果ありますよ〜。

ちなみに当社に出入りしている運送便のドライバーがこんなことを言っていました。

「白色のダンボールの荷物って何故か一見弱そうに見えるんで、普通よりも荷扱いには気を使っちゃうんですよね」

頼むからクラフト色ダンボールの荷物も大事にしてね(^_^;)


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サービス開始から13年!

「オーダーボックス・ドットコム」は、「SOHOホームページ大賞」2003の大賞、および「日本オンラインショッピング大賞」2001の奨励賞などを受賞したサイトです。

TBSの経済情報番組「儲かりマンデー」(現「がっちりマンデー)や、東京FMの朝の情報番組「MORNING FREEWAY」(現「クロノス」)、J-WAVEのラジオ番組 「HELLO WORLD」 等でも紹介されました。

2012年公開予定の東映映画「苦役列車」に協賛しており、同映画の作品中では、弊社のオリジナルダンボールが使われています。

また最近では、2013年公開の松竹映画「舟を編む」でも当社ダンボールが登場することに決まりました。

1万社以上の購入実績!

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オーダーボックス協賛映画「舟を編む」

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オーダーボックス協賛映画「苦役列車」

オーダーボックスは、2012年公開の東映映画「苦役列車」に協賛しています。予告編ムービーでは冒頭で当社のオリジナルダンボールが登場しますよ。

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